経営で困る資金繰りを助ける助成金・補助金についての秘訣を紹介します。年間1000種類以上(一説には3000種類!)存在すると言われてる助成金。申請には労力もリスクも必要ありません!

毎月3万円で「年間1000万円」の利益を得る方法(経営者編)

補助金初心者ほど、申請手数料は高くなってしまう現実

今回は、少し趣向を変えて、補助金・助成金の検索サイト「Jマッチ」の活用方法をご紹介いたします。特に、先日5月30日にリニューアルして新しく登場した有料会員機能に触れたいと思います。

補助金・助成金の申請には、通常「費用」が発生します。場合によっては20万〜50万円程の固定費を請求されることがあります。世の中的にはこの金額はかなり幅があり、多少の訝しさを感じる部分でもあります。税理士さんにその辺りをインタビューしたことがあります。その時にこんな話をおっしゃっていました。

「正直、優秀な社長さんであれば金額は安くていいんだよね。稼働がほとんどかからないし。一番大変なのは補助金を一度も申請したことがない人。そういう人にはたくさんの稼働がかかるとわかっているから、初めから高目の金額を伝えることはあるよね」

毎月3万円で「年間1000万円」の利益を得る方法(経営者編)

税理士さんも「人月稼働」で売上を上げている業種です。おっしゃることは全くの正論です。
とは言え、補助金を一度も申請したことがない世の中の99%の方にとっては少々悲しいお話です。

Jマッチでは上記の問題に対して、月額数万円の固定費で全て対応、という新しいサービスを開始しています。お陰様で現時点ではとても好評です。

それでは、ここから実際の担当コンサルタントの実際のやりとりをご紹介します。
かなり忠実に再現していますので、よろしければ是非ご参考ください。

6000社が活用する「Jマッチ」の新機能とは?

お世話になります、Jマッチ事務局の「江戸」と申します。
日々、経営者の方に「補助金・助成金コンサルティング」を担当しています!
Jマッチの運営ディレクターです。

補助金・助成金取得支援自動化ツール「Jマッチ」http://www.jmatch.jp

突然のオファーで恐縮ですが、もしよろしければ、Jマッチの「月額有料会員」にご参加頂けませんでしょうか。
「月額1万円」か「月額3万円」のいずれかのメニューがお勧めです。

・Jマッチ有料会員一覧表:https://www.jmatch.jp/price.php
・どのメニューが最適か:https://www.jmatch.jp/susume.php

それでは、ここから先日のとある経営者の方との実際のやりとりを記載いたします。
読んでいただき「確かにお得だ」と思って頂けましたら、是非有料会員へのご参加をお願いいたします・・!

鈴木社長(51才・男)の懸念、一問一答

icon1鈴木社長
 (51才・男)

Q1. Jマッチ有料会員になると、結局何が実現できるのかい?

icon2担当・江戸
 (37才・男)

A1. どんな補助金・助成金が申請できるかすぐに分かり、かつ、その申請を丸ごと代行してくれます。しかも申請自体は「無料」です。
月額会費代の負担だけで、何度でも何度でもチャレンジできます。
200〜700万円の補助金の平均合格率は40%です。

icon1鈴木社長
 (51才・男)

Q2. なぜ無料で申請が出来るの?

icon2担当・江戸
 (37才・男)

A2. それは「IT&クラウド」のお陰です。通常、士業事務所さんに申請手続きを依頼すると、おおよそ固定費20万円ほど発生します。その後、対面での打合せからコンサルティングそして…と。
士業さんの話す内容は毎回同じです(違ったら大変です…)。
例えば、私達はそのコンサルを「動画」にしました。
質問は「メール(かTEL)」にしました。故に月額定額に出来ました!

※ポイント:動画を活用し低コスト化。とはいえ、もちろん個別対応もいたします!

懸念、一問一答

100%計算できる「助成金」、無料作成代行を依頼できる「補助金」

icon1鈴木社長
 (51才・男)

Q3. 本当に得なの?何をすると絶対に元がとれたりする?

icon2担当・江戸
 (37才・男)

A3. 分かりました。
まずはこの「助成金診断」を実施してください。社長であれば、おそらくは100万円前後の受給が「すぐに」実現できると思います。
・助成金診断:http://tinyurl.com/lv28534
上記は社員研修診断ですが、実際に研修を実視すると、なぜか「鈴木社長の手元に50万円が残ります」。

icon1鈴木社長
 (51才・男)

Q4. 本当?

icon2担当・江戸
 (37才・男)

A4. 本当です。後で教えます。

icon1鈴木社長
 (51才・男)

Q5. 新規事業とか広告費に使える補助金はどうなの?

icon2担当・江戸
 (37才・男)

A5. 金額の多い「補助金」の方ですね。
こちらは「自動的に」申請可能な補助金が調べられ、申請も無料です。
申請書類の執筆は大変ですが、そちらも「無料で作成代行」いたします。
合格は事業計画書の出来で全てきまります。そちらに関しては、若手の行政書士や中小企業診断士が一生懸命対応します!
また、自分自身で事業計画書を書きたい方に向けて、「合格した事業計画書をシェア」しています。書類一式がJマッチからダウンロードできますので、そちらを参考にされると良いと思います。
また、動画で事業計画書の書き方講座も受講出来ます!

※参考コラム:誰も言わない、事業計画書作成の秘訣
 http://bb-wave.biglobe.ne.jp/shiraishi_column/07/

100%計算できる「助成金」、無料作成代行を依頼できる「補助金」

やっぱりお得な企業内人材!準備万端でものづくりにチャレンジ!

icon1鈴木社長
 (51才・男)

Q6. 分かった分かった。試しに契約してみるよ。何か制限とかはある?

icon2担当・江戸
 (37才・男)

A6. ありがとうございます!いやぁ、嬉しいです!
是非、たくさん申請して「強い会社」を一緒に作っていきましょう!!
申し込みはこちらから、カード決済で実施できます。
・お申し込み画面:https://www.jmatch.jp/plan.php

おすすめは標準会員(月額3万円)のコースです。
万が一、補助金・助成金はしばらく申請しないという時には、半年間で一旦休止していただくことも出来ますので、その時は遠慮なく。

まずは「企業内人材育成推進助成金」をすぐに申請しましょう!
手元に数十万円は残ると思います。手続きは全て代行します。
※助成金詳細:https://www.jmatch.jp/detail/192

そして「ものづくり補助金」の申請準備を進めましょう。
事業計画書は全て作成代行いたします。
※補助金詳細:https://www.jmatch.jp/detail/161

※参考コラム:6月中には申請したい「企業内人材育成推進助成金」(全業種対応!)
http://bb-wave.biglobe.ne.jp/shiraishi_column/11/

icon1鈴木社長
 (51才・男)

Q7. でも江戸くん、審査のない助成金はともかく、補助金の方で審査に不合格だったらどうしたらいい?

icon2担当・江戸
 (37才・男)

A7. そうですね…審査結果ばかりはなんとも言えませんが、補助金・助成金は年間で「3000種類」発表されています。
同じ補助金でも実は何度でも申請は出来ますし、かつ、事務局に電話をすると、前回なぜ不合格だったかを教えてくれます。
繰り返し申請していれば合格率は上がりますので、合格するまで頑張っていきましょう。

何度でも無料でチャレンジできる「大学受験」みないなことでしょうか。
社長の事業計画作成偏差値が上がれば、どんどん合格するようになりますよ!ですので、頑張りましょう!

※参考コラム:補助金の審査員とは、いったい誰なのか?その謎に迫る
 http://bb-wave.biglobe.ne.jp/shiraishi_column/03/

全ては「強い会社」を作るために。保険加入者限定のお得な制度です。

さて、皆さん、ここまで読んでいただきいかがでしたでしょうか。
上記は実際に現場で行われている会話です。

・補助金の原資は法人税です。
 納税をきちんとされている方は是非申請してください。

・助成金の原資は雇用保険です。
 保険に加入している方は是非その支援制度を活用してください。

中小企業でも、大企業に負けない人材教育ができる制度があるんです。

中小企業でも、大企業に負けない新規事業開発制度があるんです。

このコラムが御社の「強い会社づくり」に少しでも参考になれば幸いです。

※参考コラム:補助金 or 助成金、どっちがお得!?
 http://bb-wave.biglobe.ne.jp/shiraishi_column/01/

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

Jマッチとは
Jマッチとは
JマッチBB-WAVE支店
JマッチBB-WAVE支店


白石 崇(しらいし たかし)

白石 崇(しらいし たかし)
筑波大学時代、吉田研究室にてコンピュータコミュニケーションを専攻。
大学卒業後、NTTに入社。SE、営業、プロバイダーぷららの企画部を経験。
2001年、(株)サイバーエージェントに入社。同社初のコンテンツ制作部門「メルマガファクトリ」立ち上げ。
2002年、「(株)ライトアップ創業( http://www.writeup.co.jp )。
創業後、企業のメールマガジン編集代行業務から、バズマーケティングと事業領域を広げ、現在ではクラウドサービスの共同開発組合(JDネット: https://jdn.wgps.jp/ )を運営、加盟企業は1,300社超。
また、国内初の「補助金・助成金取得支援クラウドサービス:Jマッチ( http://www.jmatch.jp )」をリリース。
2014年現在14期目突入、社員80名。