学校・教育 その他 子どもと両親に対する社会貢献活動を通じた、教育商品・サービスブランドのイメージ改善提案

  • ポイント

    クライアントは、子どもたちの成長段階に応じた教育商品・サービスを提供するブランド。

    調査で判明した現在のブランドイメージは「入試に勝つためだけの学力向上メーカー」という即物的なイメージであり、理想とする子供たちと両親にとっての「生涯に渡る人間力向上パートナー」とのギャップが大きい。

    一方通行なコミュニケーションとなってしまう通常のマスコミュニケーション(ブランド広告など)ではない、中長期に渡るブランドイメージの根本的改善を目指した社会貢献型マーケティング展開を希望。

    今回のプレゼンテーションは、メッセージ戦略や展開戦略などの「戦略」についての提案。

  • 制作
    グレイ ワールドワイド 満井礼紀氏
  • 掲載
    販促会議」2009年4月号掲載